知らなきゃ損するエステの仕組み

知らなきゃ損するエステの仕組み

あなたが支払うエステ料金には、実質サービスとして対価を受ける他に、集客に必要な広告宣伝費と利益が含まれます。これは各エステ社、規模によって異なります。
このエステ社の広告宣伝費・利益分を、あえて言うと「ブランドエステ料」となり、反対に、純粋にサービスや化粧材料に充てられる部分のことを「純エステ料」となります。

エステ料金のブラックボックス

広告宣伝料金は初回料金を安くしたにもかかわらず、リピートしない客の損をした費用分も含まれます。
したがって、CM・広告の露出や体験費用が安価で多くの新規客を集客し、リピート率が低い程その割合は比例します。
利益率を上げるには店舗展開に必要になります。
こうしたエステ料金の中身について、エステ会社が公表する義務はないので、今までお客さまはエステ料金の内訳を知る術はほとんどありませんでした。
この「ブランドエステ料」と「純エステ料」を知って頂いて判断材料の一つにして頂ければと思います。

エステ社によって違うエステ料金
テレビCMで有名だから安心できるとは限らない

最近は衣類も化粧品も保険も内情を開示し、いわゆる「ぼったくり」が少なく良質で納得プライスの会社が売れる時代になりました。
ただ、エステ業界はまだまだグレーな部分も多く、大手で有名だから技術も高く安心というのは間違いです。と言っても始めたばかりの個人エステでも技術もないのにしつこい営業をするお店もありますので、細心の注意が必要です。 エステを選ぶ際には、ただエステ料金が安い・高い、有名・無名ということではなく、露出や規模やコンセプトの違いによって「ブランドエステ料」「純エステ料」の割合が大きく違ってくることをポイントに、どちらが自分にとって納得するエステ選びとなるのかをご判断し、しつこい営業は自信がない現れなので、しっかり見極めてください。

ブランドエステ料と純エステ料

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